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思いやりの心を忘れない“手渡しの看護を”。

看護の「看」という字。よく見れば、手と目の文字でできています。手と目で 看(み)る。そして 護(まも)る。直接触れあうお互いの温もりがあってこそ、通じ合う信頼が生まれます。どんなに医療機器が発達しようとも、看護の原点は変わりません。“手渡しの看護”、それは相手と真摯に向き合い、愛と豊かな人間性で思いやること。その真の精神を本学で学んでください。

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